■妹レイプな冒険(2)

床に戦士のお兄ちゃんのマントを敷いて、その上に転がされる。
「ほらほら。脱ぎ脱ぎしようね」
「ふぁぃ…」
ぼんやり返事。されるがまま。
カチャカチャ
私の腰のベルトを慣れた手つきで外す神官のお兄ちゃん。

「ほら、こっちはバンザイだ」
「んっ…」
手を挙げさせられて上着をぺろんと脱がされる。

「凹凸が少ないからベルトを外せば簡単に脱がせられるから楽だよね〜」
ずるんっ
スパッツを脱がされた。

「い…言うなぁ。…普通…そんな事言われたってぇ…女の子は…喜ばないんだぞぉ」
お兄ちゃん達は人の気にしている事をずばずばと言ってくれる。
「いや、それがお前の魅力なんだからさ」
「うんうん。僕達は君のこの幼児体型が大好きなんだよ」
本人達は褒め言葉として言っているんだからたちが悪い。

「成長期なんだぞぉ。今にナイスバディになってやるんだからぁ」
ぼんやりとする頭でお兄ちゃん達に抗議をする。
「はいはい。でも、その割には随分前から背も胸も変化してないけどね」
神官のお兄ちゃんはそう言ってくすくす笑った。

「ふふんっ。俺達が協力してやるよ」
戦士のお兄ちゃんも意地悪な笑みを浮かべ、かろうじてあるふくらみの先端を摘む。

むにゅ…むにゅむにゅ…

「あふっあんっああんっ…」
「…いいなぁ。この声。反応も。やっぱこいつじゃないとな」
「そうそう。やっぱ僕ら君じゃないと満足出来ないんだよね」

ベルトをゆるめるとべろんっ…って目の前に戦士のお兄ちゃんの剛直が表れる。
相変わらず大きいなぁ。
「ほら、口が寂しいだろう?俺の舐めてくれ」

「ふぁい…」
私はそれの先端をぺろぺろと舐めた。大きいから全部は口の中に入らない。だから先の方だけ口に含んだりするんだけどお兄ちゃんはこれがいいんだって。

「んっ…あむっ…はむっ…はむっ…」
「くぅ〜!!やっぱいいなぁ…お前の口奉仕最高!」
拳を握りしめながら戦士のお兄ちゃんは言う。
「ああっ!僕だってして欲しいのに。よし、僕は下のお口をもらっちゃうからね」

「あはんっ」
神官のお兄ちゃんが私の足を開かせる。私のあそこからだらしなく淫乱な汁が垂れる。
「わはっ…すごいなぁ。やっぱ一本一気のみの効果だね」
彼は、私の花弁を指でぐるぐるかきまぜる。
「あむっ…んっ…んっ…んふぅ…あむぅ…」
指がこそばゆくてでも気持ちよくて腰が勝手に動いちゃう。

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