■妹レイプな冒険(3)

お兄ちゃんはそこから引き抜いてどろどろになった指を口に含んでにんまり。
「しっかり、効いてるね。じゃ、頂くよ」
神官のお兄ちゃんもズボンをゆるめて股間の逸物を取りだした。

そして…
ずにゅにゅにゅにゅ…
「んはぁ…」
「ああ、やっぱ君のここはいいよ。小さい頃から開発しただけあって僕達にぴったりだもんね」
「んっ…あんっ…あんっ…」
「ああっ!畜生!口がおろそかになったじゃないか。こうなりゃ仕方がない。俺もそっちのがいいや。よし!後の穴入れさせろ!」
「はいはい。じゃ、僕が下になるから…よっこらしょっと」

神官のお兄ちゃんは私を挿入したまま抱き上げると自分が下になり、そのまま私を自分の方に倒れ込ませた。

その動きでお兄ちゃんのものが奥をついて声を上げた。
「ああんっ!」
「うあっ…すごい締め付け!」
「動いたら奥に来るよぉ…変になっちゃうよぉ」
「よしよし、もっと変にしてやるからな」

ぽんっ…って私の頭を叩いて後に回り込んだお兄ちゃんは神官のお兄ちゃんと私の結合部からあふれ出る私のお汁を指で濡らし、お尻の穴をいじり始める。

「ふえっ…ああんっ…ああんっ…」
「俺のを入れるんだからよっくほぐしとかないとな。前みたいに後から血だらけは勘弁だからな」
ぐりぐり…
「あんっ…あんっ…お尻…いいっ…」
ぐりぐり…ぐりぐり…
「うあっ!兄さんが指動かすたびに中ですげ…締め付けてくる」
「あふっ…あふっ…」
段々お兄ちゃんの指が増えていって…ずぼっ…っと引き抜かれた。

「あうっ…お兄ちゃん…やだぁ…抜いちゃいやぁ!」
「ほら、すぐにもっとぶっとい奴入れてやるから」
お尻の穴にお兄ちゃんのが添えられる。

「ふふっ。じゃ、行くぜ」
「はぁ…お兄ちゃん…早くぅ…」
自然に腰を振っちゃう。お兄ちゃん早く来て。

「くふっ…あっ…あっ…すご…ぃ…ああっ…きつ…い…壊れちゃう…」
いぎぎぎ…
戦士のお兄ちゃんが入ってくると、私の下半身ぎちぎちに前と後が埋められていく。
「くぅ…やっぱ…きつい…」
「兄さん…普段より興奮しすぎなんじゃないの?」
「だってよぉ。無茶苦茶可愛い顔で欲しがるから、やっぱ…」

私はと言えば口をぱくぱくさせながらも戦士のお兄ちゃんを受け入れている。きつくて壊れそうなぐらいなのに…何だかそれが気持ちが良いのだ。

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