■妹レイプな冒険(4)

「すご…ぃ…いっぱい…お兄ちゃんでいっぱい…」
「…言ってる間に根元までくわえ込んだな。すげぇや。尻の穴滅茶苦茶ひろがっててやらしいぞ」
「あはは…こっちもすごい締め付けですよ。動いたら出しちゃうかも」
「やだぁ…動いてくれないとやだぁ…お兄ちゃん…私のお腹かき混ぜて…いつもの液注いでぇ」
「おう。覚悟しろよ」

ずりゅずりゅ…
「うあっ…うあっ…」
ぐじゅぐじゅ…にゅむにゅむ…
パンパンッ!パンパンッ!

「あーっ!あーっ!すご…い…いいっ…いいっ…もっと!もっと動いて!」
「おらおらおらおら〜!!!」
「うあっ…!ぼ、僕ダメ!出すよ。あっ…あっ…うあぁぁぁぁぁぁ!」
「あうっ…あうっ…お兄ちゃん!お兄ちゃん!」
「やべっお前の締め付け良すぎ…うあっ…!!!」
「ふあっ…あっ…ああっ…ああああああああっ!!!!!!」


はぁ…はぁ…

…そう言えば前にもこんな事なかったかなぁ。

私はふとそう思ったんだけど、ものすごくお兄ちゃん達が気持ちよかったからすぐに頭の中から消えてしまったのだった。

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