■ちょっとした仕事(4)

ず…

ひいっ…や…入り口入ってきた…

ずず…

うあっ…は…は…入ってきた…入って来ちゃった…ずぶずぶ…って
へ?あ…やだぁ…後ろの穴も?ぬるぬるしたのがゆっくり私のお尻の穴に入り込もうとしている。
そ…そっちは勘弁だよぉ…お兄ちゃんとしている時だっておかしくなりそうになるんだからぁ。

ふは?
あ…ちょっと入っちゃった…な…なんか…

うはぁ…
前に入ったのがまたうぞうぞ…って動いて

ふにゃぁ…
うああああ…や…や…や…
ずぞぞぞぞ…って

うはぁ…入っちゃったよぉ…
や…や…す…すご…

私の中ぐねぐねが何でこんなに入るの?ってぐらいぐいぐい前と後ろから入ってきてお腹ぱんぱんになってるのに全然痛くなくて逆にそれが身体の中を暴れ回るたびに快感が走る。身体がびくびくしておしっこ漏らしちゃいそうなぐらい…
口の中に入っているヤツもぐにぐに動いて頭、何も考えらんない。

お兄ちゃん達がするみたいにその長い触手が私の中を出たり入ったりする。

気持ちいい…いいよぉ…前にお兄ちゃん達とした時よりすごいよぉ。身体の中まさぐられてすごくよくって身体が溶けちゃいそう。

ずにゅ…ずにゅ…って、あはっ…私おかしくなっちゃうよ。出入りするたび擦れるあそこも…お尻も…口も全部気持ちいいのぉ。身体がびくんびくんってしなって…あ…イッちゃったんだ。また痙攣して…やはっ…またイク…や…うあっ…やだっ…また…

条件反射みたいに身体に力が入って仰け反りっぱなし…

こ…こんなのすごすぎてダメだよぉ。


びくびく…ってまたそいつらが痙攣したら…根元の方から急に膨らんで来て…何か大量の液体が私の中に一気に入ろうとしているみたい。でも私のあそこはきつきつで…こんなに膨らんだもの入る訳ない。なのに無理矢理そいつらはそれを入れようとしてる。

や…そんなの通ったら壊れちゃう…かも…

ぞく…
その時の事想像したら身体がぞくぞくして来ちゃった。も、も…いいや…これで…壊れちゃってもすごく気持ち良さそうなんだもん…

「うぐぁ…」
ふっと力を抜いたらその液体が触手を通って中に入ってきてぱんぱんのお腹の中がもっといっぱいになる。

「ふぐぅ…ふぃぃぃ…ふわはぁぁぁぁぁぁ…」
裂けちゃうんじゃないかってぐらい私の中を内側から広げられて苦痛だか快感だかわかんない感覚で私は声を上げて
私の意識は飛んだ。


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