■幼姫無惨3(2)

「んあっ…ああっ…」
「どうだ?お前の欲していたモノだ…どうだ?いいだろう?」
「あ…ああっ〜!!ご主人さまぁ…いい…気持ちいい…ですぅ」
にちゃにちゃ…結合部分から卑猥な水音がする。少女の秘唇から愛液がとめどなく溢れて…少女が言葉ではなく本当に感じている事を示している。

「…まったく…はしたない女だな。私が突き刺した穴から牝臭い汁が溢れてくるぞ。前にも栓をした方がいいんじゃないか?」
「あんっ…ああんっ…も…申し訳…あふぅ…あり…ません…ああっ…でも…気持ちいい…お○んこ気持ちよくて…あっ…だめぇ〜!」
男の腰がグランドする。

「何がダメなんだ?」
「あう!…ああんっ…いいのぉ…ご主人様の…おちんちんが…気持ち…いいのぉ…わた…私…あふっ…イ…イク…ひっ!」
男が彼女の乳首にあるリングを乳首の形が変わるほど思い切り引っ張っぱると彼女は悲鳴を上げた。
「ひぎぃぃぃぃぃ〜!痛…ご主人様…痛い!痛いっ!」
「まったく自分勝手な奴隷だ。お前ばかりがよがってたらダメだろう?私も気持ちよくさせてからでないとイクのはゆるさん。どうやったら私をイカせられるか考えろ」
「は…はい…んっ…」

彼女は快感に溺れそうになりながらも必死に…手の自由にならない身体をくゆらせる。男を包んでいる膣壁がきゅっと締まる。最初は大して締めていなかったそれは徐々に確実に男の快楽を生み出させるような動きに変わっていく。
「んんっ…はぁ…はぁ…ご…主人様…どう…でしょうか…?」
彼女はすぐにでもイッてしまいそうな快感を必死に耐えて下半身だけの彼への奉仕をする。

「ほう?…自ら締める事を覚えたか…うむ…これはいいぞ…そうだ…その調子だ…」
「あ…ありがとう…ござ…います…はぁ…あっ…ああっ…」
少女は主人に褒められた喜びで顔を赤くする。
「ああっ…ご主人様…も…もう…わた…し…」
「ああっいい…ぞ…私もそろそろイケそうだ。…よし…イケ!イッていいぞ」
「あはっ…ああっ…イク…イキます…ご主人様…ご主人様ぁ〜〜!!!!」
身体の中に欲望を注ぎ込まれるのを感じながら彼女の意識は遠のいていった───

毎日毎日行われる屈辱的な責め…。しかし…徐々にではあるが彼女の身体は彼女の意にそわないままに変化をしていく。淫らな…主人にいたぶられる事を望み、そうされる事で快感を覚えるような身体に…

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