■幼姫無惨5(4)

「はぁぁ…ありがとうございます…気持ち…いい…ご主人様…」
そっと胸を揉みしだく…。
「んふっ…はぁ…はぁ…」
もう一方の手でその張り型を出し入れをする。
『まったく…どうしようもないほどの淫乱だな。お前は…』
「あんっ…ご主人様…あふっ…淫らな私を…んっ…お許し…下さい…」
その場にいない主にそう言って彼女は腰を動かす

『入れたばかりだというのに腰を振って…そんなに私のが欲しかったのか?』
「はい…我慢…出来なくて…ご主人様の…欲しくて…ああうっ…」
目を閉じて…主に罵られ犯されるのを想像し陶酔する。
「はぁ…ご主人様…気持ち…いい…です…はぁ…はぁ…」

じゅぶ…じゅぶっ…
バイブを動かすたびに彼女の蜜がこぼれ…シーツにシミを作る。
「あんっ…あんっ…ご主人様の…おちんちん…おちんちん…あふぅ…」
ぬちゅ…ぬちゅ…
「ああ…いいのぉ…おま○こ…が気持ちいい…」
ずにゅっ…ずにゅっ…
「はぁぁぁ…イク…イキます…わた…私…あはっ…ご主人様で…イクッ…イクぅ…」
自らの乳首のリングを思い切り引っ張っぱる。
「うくっ…うくっ…くふぅぅぅぅぅ〜ん!!!!!」
彼女は身体をしならせてそのままベッドに倒れ込んだ。


「………」
「ご主人さま…早く帰ってこないかな…」

彼女は枕に顔を埋めてそのままぼんやりと主の事を考えていた。今の少女にとっては彼しか頼れるものはいない。だからきっと男の事を思うのだ…と頭に納得をさせて。

「………」
そしてだんだん…まぶたが重くなり自然に…ゆっくりと閉じる。
すう…すう…
しばらくすると寝息が聞こえ、彼女は知らぬうちに眠りに落ちていた。

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