■幼姫無惨7(1)

翌日───
男の機嫌も戻ったのか彼女は尻のバイブを外された。

「くぁ…ああっ…」
その夜、いつもの部屋。少女は両手をベッドの両端に固定され、足をM字開脚のまま固定をされてピンクの秘部をさらけ出すような形にされている。閉じたくても閉じられない。隠したくても隠す事が出来ない。そしてその秘処の上の突起に当たるようにピンクのローターを固定され、また、彼女の双丘にもおそろいのモノが取り付けられていた。

「んんっ…あぁ…うくっ…」
「どうだ?どんな風に感じるか言って見ろ」
「あうっ…おっぱい…と」
「と?」
男は意地悪げに聞き返す。

「私の…ああっ…」
ヴヴヴヴヴヴヴヴ…
彼女の乳首のリングに引っかけられたローターが双方の胸の先で震える。
「あんっ…あんっ…あんっ…」
少女はその快感に自然と身体を弾ませる。
「ほら…聞いた事はきちんと答える」
「ひぐっ…あっ…」
ぐいっと乳首のリングを引っ張られ彼女は現実に引き戻される。

「あっ…あっ…はい…あんっ…私…のお豆が…ぶるぶる震えて…気持ちいい…です…」
「恥ずかしい格好だな。お前のま○こは口をばっくりと開けてだらだらよだれをたらしてるぞ」
「はぁ…」
「何だ?言われてまた垂れてきたぞ…本当にどうしようもない牝奴隷だな」
「はぁ…はぁ…だって…ああっ…だって…気持ち…よくて…」
「恥ずかしげもなく「気持ちいい」か…」
「ふぁ…ああっ…ご主人様ぁ…」
「ん?」
「ご主人様の…下さい…淫らな汁を…いっぱい…垂らしてしまう…どうしようもなく淫乱な私の…おま○こに…栓をして…」
少女は顔を真っ赤にさせて願いを口にする。
「ふっ…確かに淫乱だ。主人の私に栓をしろか…」
男は一瞬だけ顔をゆるめすぐにまたいつもの表情に戻る。

「…まあ、確かに昨日はお前に入れてないからな。栓をしてやろう。喜べ」
「ああっ…はい…あはっ…嬉しいです…」
少女は顔を輝かせる。男はローターのスイッチを切り、彼女を見る。

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