■幼姫無惨?(2)

「あ…ご主人様。だめっ!そんな事したら皺になっちゃいます。それに汚したら…今日これを着ていくんですから」
「奴隷の分際で主人に抵抗をする気か?皺など執事にとらせればいい。汚さないようにしっかりとまくっておけ」
「え?え?え?きゃんっ」
私はティアの腕を掴むと力づくで上半身だけをベッドに倒す。頭をベッドに埋め、彼女は声を上げた。スカートがまくれて少女の下着がちらりと見える。

「おや?…これはドロワーズ…か?」
───高貴な家柄の女性が身につける下履きだったな。
「は…はい…執事さんが…あの…はき慣れた下着の方がいいだろうと…用意して下さって…」
さすがに下着無しで学校に通わせる訳にはいかないからと執事に用意をさせたが…まったくあいつは凝り性だな。

ティアはまだスカートを一生懸命に戻そうとしている。
「だから…戻さずにそのままでいろといっているだろう」
「あんっ…ごめんなさい。ごめんなさい。でも…だって…いやぁんっ。ご主人様ぁ」
私はその手をしっかりと掴むと、逆に思い切りめくり上げ、そこを眺めた。
尻の部分が穴の開いたようになっていてとても下着とは呼べる代物ではない。
…ほぉ。初めて見たがこれはなかなか面白いものだな。

私はおもむろにズボンから逸物をとりだし少女の目の前でそれを見せる。
「ほら、どうするかわかっているだろう?」
いきなりそれを見せられて彼女は戸惑いの表情を浮かべる。
「え?あ…ご主人様?」
「ほら、主人の言う事を聞けないか?」
「い、いえ…あ…あの…ご奉仕させて頂きます」
ティアはそう言うと私の股間に顔を埋める。

ぺちゃっ…ちゅっ…
手を私に掴まれているから小さな舌だけを使って私の竿や先を舐める。かなり上手くはなったがまだまだ私を喜ばせようと考えてはいるらしい。日に日に好みの攻め方に近づいている。

私はティアの下着から覗く尻にもう一方の手を伸ばす。
「んぐっ…あっ…ご…主人様…」
「ほら、口を休めるな」
「は…はい…んっ…」
彼女の翳りはしっとりと湿り気を帯びて私の指を奥へと誘う。
「何だ?もうこんなにも濡らしているのか?」
「はぁ…だって…んっ…」
指をゆっくりと彼女の中でかき回す。彼女は敏感に反応をする。動かすたびにぴくりぴくりと…動き、彼女の蜜壷はこんこんと蜜を溢れさせる。

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