■幼姫無惨?(4)

「あっ…あっ…あっ…あっ…」
「すごいぞ…突くたびにお前の穴からいやらしい汁が溢れてくる。
すでに下着に垂れて…シミが出来てしまったな」

「んあっ…だ…だって…ああんっ…ご主人様が…」
「私が…なんだ?」
「だって…気持ち…いい…から…私…私…」
「ふん。尻に入れた途端に反応が変わったぞ?お前は尻がいいのか?」
「くふんっ…あんっ…は…はい…中で…ご主人様のとお尻のがごりごりして…気持ち…いいの…」
「…ふん。尻がいいのなら私のはいらんか?なんなら抜いてやるぞ」
途端にティアは大きく首を振る。

「いやぁ…抜いちゃいやぁ…ご主人様のおちんちんがいいの!ご主人様のおちんちん…おちんちんが…私…もっと…」
「可愛い顔をしながらそんなはしたない言葉を連発して…どうしようもない淫乱だな。学校でそんな事を口走らないか心配だぞ」
「あうんっ…だって…だってぇ…」
先ほどまで制服に皺だの汚れなどと言っていたのが嘘のようだ。甘えた声で腰を振って私のモノをしっかりと掴んで離さない。

「だが私はそろそろ終わるぞ。支度もせねばならんからな」
「くふんっ…あんっ…いやぁ…ご主人様…もっとぉ…」
「ほら…学校にいっても我慢が出来るように中に注いでやる。それで我慢しろ」
「あふっ…はぁい…我慢…しま…す。下さい…ご主人様の精液を。私の中をいっぱいにしてぇ」
悲鳴の様な声を上げる彼女に私は欲望を解き放つ。途端、彼女の締め付けがきつくなり身体をひくひくと振るわせて彼女はベッドに倒れ込んだ。

「…………」
呼吸を整えながらもうっとりとした表情の彼女から私は逸物を抜いた。花弁から白い液がこぼれて下着を濡らす。
「…私が良いと言うまでそれ以上こぼれないようにしていろ」
「え?…は…はい」
彼女は余韻から冷めて慌てて下腹部に力を入れた。私は私のモノに模した張り型を取り出す。
「…今から栓をしてやるからな」
「え?栓…って先ほどご主人様が…あっ」

挿入をされ彼女はまた声を上げる。
「あぁ…はぁんっ…入ってくる…んっ…あっ…ああんっ…ああっ」
奥まで入れると今度はそれを固定するベルトを彼女に取り付けた。
「はぁ…はぁ…」
「これで私のモノをこぼさずにいられるな」
「…ありがとう…ございます…ご主人様」
「勝手に外すなよ。屋敷に戻ったら私が外してやるからな」
…ふん。学校でそんなモノをつけて行かせるのも面白いかもしれんな。

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