■MC(3)

私は気持ちがよくて声をあげます。ずっとイキまくってます。声がかすれるぐらい気持ちよくって声が上がってしまうんです。


ご主人様の動きがぴたりと止まりました。その後数回浅く出し入れをした後膣の中にどぶどぶと吐き出されます。

身体を振るわせていると
ご主人様のおちんぽが引き抜かれました。

ぼたぼたと私のおまんこから精液が零れてきます。
2回目だって言うのにすごい量です。

ありがとうございます。淫乱な私にこんなにも精液を与えてくださって。

ご主人様のおちんぽを綺麗にするために舐めていると血が付いてました。私のおまんこは小さいから時々血が出るんでした。
でもご主人様のお話だと明日からは出ないっておっしゃったから出ないんでしょう。ご主人様の言うことは絶対ですもの。間違いないんです。

え?
ご主人様が私に服を着るようにいいました。

あっもうこんな時間ですから帰らなくちゃいけないんですね。

急いで着替えます。ご主人様の匂いや精液を帰ってからも味わいたいのでそのまま着替えます。まんこからこぼれた精液がパンティからしみてそれがじっとりとして逆におかしくなっちゃいそうですね。ああ、身体が震えちゃいました。やだ…興奮したらお漏らししちゃいましたよ。

ご主人様がそんな私の様子をご覧になって呆れたようにパンツは脱いで帰れって…明日からはいてくるなっていわれちゃいました。
明日からノーパンで学校で授業を受けるんですね。椅子がぬるぬるになっちゃいそうですけど…ご主人様の言いつけは守らなくちゃ。


はい。また明日。家に帰る前に寄ります。
また、明日も精液を飲ませて頂けますか?

え?明日はご主人様のご友人もいらっしゃるんですか?
ご友人も精液好きな私のために精液を提供してくださるんですか?
わぁ。嬉しい。でも、全部飲みきれるでしょうか。
え?全部飲みきらなくてもいいんですか?

え?みんなでぶっかけて私の身体を精液まみれにしてくださるんですか。
私ってなんて幸せな奴隷なんでしょう。
ありがとうございます。

では、明日……失礼します。

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