■魔法の薬2〜ネコミミポーション〜(8)

「しっぽも気持ちよくなりたいよね?」

ええ〜?

「どろどろに濡れてるから…」

ええ?濡れてるから何?…まさか…まさか…私の後ろのすぼまり…憲くんにさっきしっかりほぐされたから…って

「ふあっ…ふあっ…」
「ふふふ〜。半分入れちゃった♪」
「あふっ…いやぁ…憲くん…」
「壁越しでしっぽがぴくぴく動いているのわかるよ?気持ちいいんだね」
「ああんっ…いやぁ…動かしたら…動かしたら…私…」
「いいよ。何回でもイッて…だって発情期だもん一回じゃ我慢出来ないでしょ?」

「…私…発情期じゃ…ああっ…だめ…だめぇぇぇぇぇ!!」

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