■キチガイなお茶会(5)

「つかさくん……抜いて……ダメ……これ……」
「どうして?あと少しで根本まで行くぞ?」
「だって……あうっ……気持ち……」
良すぎてなんて最後まで言わせてもらえずに、腰に手が添えられると最後まで入れさせられた。

「うあっ」
身体がガクガクして歯をぐっと噛み締める。

「ああ、こりゃすごいな。シロップがどろどろじゃないか」
パンツの前の方をずらされるとどろりと泡だったものがこぼれ落ちてきた。
それが太ももを伝わってつかさくんのズボンを濡らす。

つかさくんは垂れた汁を指ですくって口でしゃぶった。

うわぁ……。
すごくエッチなんだけど。

「凪……」
手で強引に振り向かされてキスされる。
つかさくんの舌が私の舌に絡まって甘い味が口の中に広がった。

「ん……んあっ……ふぅ……」
いつの間にか胸も揉まれてる。お尻の穴が広がったままなのが気にはなるけれど
胸を触られるのが気持よくてだんだん気にはならなくなる。
もみもみ揉んでる手の隙間から甘い匂いの私のおっぱいが零れて膝を濡らした。

「んあっ……や、や、やぁんっ……つかさくんっ……」
「もっと蜜が出るように感じさせてやるからな」
「ふぇ?」
胸を掴みながら私の身体を持ち上げられるた。
お尻の中から何か引っこ抜かれるような感じがして気が抜ける。
全部抜けきる前に今度は押さえ付けるように身体を落ろされて根本まで。

「うわぁぁぁ」
また持ち上げられておとされてを繰り返す。
こんなの続けられたら脳みそが焼き切れるって思った途端乳首思いっ切りつねられた。
ミルクが胸から弾けて飛び、頭が真っ白。

「んあっ、あっ、いいっ……いいっ!」
身体揺さぶられて、お尻の穴ずぼずぼされて、蜜がごぼごぼ溢れて
おっぱいがシャワーみたいに出てきちゃって訳わかんない。

「ああ、ダメっ……お尻……いいっ……いいっ……」
いつの間にか自分で上下に身体を動かしてる。

確かここにはピクニックに来ていたと思うんだけど。
何で、こんなことをしてるんだろうとか時々頭には浮かぶんだけど
強すぎる刺激や脳天を突き抜ける快感でもう、どうでもいいやなんて気持ちになって。

「おい、凪っ、ちょっきつい。力抜け」
「んああっ……ダメ……でき……ない……あっ……やぁ……イク……イクぅ!」

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